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초록
本研究では日本語の感謝言語行動についての授業コンテンツを製作し授業に適用した結果を報告した。なお、本研究でなされた言語と文化の統合の様子を概念化した。授業コンテンツは韓国人と日本人の考え方の違いを示す挿絵を活用し、クイズ形式を取り入れたものである。 授業コンテンツの活用は授業ⓐと授業ⓑの2回にわたって行われた。まず、授業ⓐの実践後、学習者の意見を収集し分析して欠点を改善した。それから再び授業ⓑに適用し、学習者の意見を収集した。この2回の授業を通して学習者の意見を分析した結果、「能動的に楽しく勉強ができた、内容が実用的だ、分かりやすかった」などの意見があった。挿絵とクイズ形式の示し方が効果を上げたと思われる。なお、これらの要素は学習効率を高める結果に繋がり、学習者の意見の中に「感謝表現についていい勉強になった」という意見が一番多く出された。 本研究を通して「感謝」に関わる学習はベーシックな挨拶であるという認識があるからこそ、初級以上のレベルでより踏み込んだ学習が必要だということがわかった。
키워드
감사; 언어문화 사고방식; 수업 콘텐츠; 통합; Appreciation; Language-Culture; Way of Thinking; Class contents; Integration
- 제목
- 언어·문화의 통합적 학습을 돕는 수업 콘텐츠와 활용 -감사 장면을 중심으로-
- 제목 (타언어)
- Class content and use to help the integrated learning of language and culture - Focusing on the thank you scene-
- 저자
- 김태희
- 발행일
- 2021
- 저널명
- 일어일문학연구
- 권
- 119
- 페이지
- 121 ~ 146